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Bounce+

経営の孤独に、パートナーを。

小さな事業を営む経営者は、ときに孤独です。

「これで本当に正しいのか」

――そんな思いを抱えたまま、日々判断を下さなくてはならない。

私自身、様々な現場でデータ分析に向き合い、成果に結びつく“数字の使い方”を学びました。

そして、それは常にプレッシャーに曝されながらも、日々決断を繰り返さなければならない経営者の後押しとなるものだと痛感しました。

 

その経験を経てBounce+ は、経営の孤独を減らし、安心して挑戦できる場をつくるため、経営者の皆様が自らデータ解析に基づく経営判断を学び、力強い自走経営者として経営に邁進されることをお手伝いするため、「学び型」の経営支援サービスを提供することといたしました。Bounce+の持つ、経営・データ解析手法を全てお見せしつつ、経営者様がそれらを学び取り、自ら使いこなすようになるまでを支援いたします。その間、Bounce+は、経営者様のパートナーとして、経営者様の孤独に寄り添い、また学びを隣で支援する「伴走支援」を致します。

 

その伴走は、時に助言役であり、時に聞き役であり、時に見守り役であり、時に教育係、そして常に励まし役でなくてはならないと思います。伴走の終着点は、経営者様ご自身が「コンサルタント要らず」として、自信をもって経営判断できる姿です。その瞬間まで共に走り続けます。

代表挨拶とプロフィール

初めまして。Bounce+代表の菅野です。

このサイトをご覧いただいているということは、経営に不安や迷いを抱えておられるのかもしれません。私自身も自身の活動の一つとして個人事業を営んでおり、代表としての孤独や苦悩をよく理解している一人です。

 

これまでに多くの現場で感じてきたのは、外部コンサルタントとの関わりだけでは、どうしてもコミュニケーションが途切れがちになり、理解や目線にズレが生まれてしまうということです。だからこそ私は、経営者に寄り添い、共に悩み、共に走る「伴走型の経営パートナー」という形に強い思いを込め、Bounce+を立ち上げました。

 

Bounce+の特徴は、単なる助言にとどまらず、「学び型」の伴走支援を通じて、私の知識やスキルをすべてお見せし、経営者様自身に実践していただくことです。数字の使い方やデータ解析の進め方、経営判断を共に考えながら、経営判断の力を身につけていただきます。

 

そのゴールは明確です。

経営者様が自ら学び取り、やがては「コンサルタント要らずの自走経営者」として、自信を持って未来へ進んでいけること。Bounce+は、その道のりを隣で伴走し、支え続けます。

 

どうぞ、Bounce+をあなたの伴走者としてご指名ください。

誠心誠意、共に歩ませていただきます。

菅野 彩 ,  Ph.D, MBA

Aya KANNO

Bounce+代表

​株式会社Afya Management and Innovation副社長

Bounce+代表 菅野彩|伴走型経営支援コンサルタント

佐賀県出身、フランス在住。

九州大学大学院にて理学博士号を取得後、米国マサチューセッツ大学にて経営学修士(MBA)を取得。その後、Harvard Business School Online 'Entrepreneurship Essentials'を修了。

外資系メーカーにおいて研究開発職として約15年間勤務し、技術とビジネス双方の視点から国際的な経験を培う。

 

また、難民支援やアフリカの貧困家庭支援など、社会課題への支援活動にも積極的に取り組むなど、「人に寄り添い、共に歩む」姿勢を貫いてきた。

 

これまでの知識と経験を活かし、孤独な経営者に寄り添いながらデータ活用と経営判断を支える伴走型サービス Bounce+ を展開。

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